クリエイティブで、粘り強い!の実現を目指す人と組織のパートナー:合同会社5W1H

合同会社5W1H代表 プロフィール

合同会社5W1H 代表 高野 潤一郎

高野潤一郎

クリエイティブで、粘り強い!そんな人財・組織に育成していくパートナーです。 取り組み課題に応じて、エグゼクティブ・コーチ、人財育成・組織開発コンサルタント、研修講師と役割を変え、分野横断的な目的達成・問題解決の協働を進めながら、人財と組織を育んでいきます。 産・学・官・非営利組織のキャリア経験を活かした転職サポートや、変化促進研究会教養醸成の会も実施しています。

民間企業(教育サービス)、非営利組織(シンクタンク)、博士号取得(ナノテクノロジー・材料科学分野)、政府(科学技術政策)、内閣府総合科学技術会議等への調査分析資料提供(※)、国際会議における基調/招待講演/国際諮問委員、メタ・コーチ財団初代日本統轄ディレクター、起業(人財育成・組織開発支援)、フォーチュン・グローバル500企業研修講師などの経歴があります。このようなキャリア・チェンジの経験に関心をお持ちいただき、2006年以降、東京理科大学のキャリア・デザイン関係の講義にお呼びいただいたりもしています。

※政府研究機関では、日本の科学技術政策決定に資する「国内外の科学技術の動向に関する調査研究・分析・基礎資料作成」に従事し、内閣府総合科学技術会議をはじめとする関係諸機関への調査資料提供などを実施しておりました。

また、インド・日本2国間の科学技術振興に関わる会議「最新の分子エレクトロニクスとバイオニクスに関する日印研究集会」における国際諮問委員、(社)日本金属学会会報「まてりあ」(2003年6月号)特集「自己組織化材料研究の現状と課題」の史上最年少企画世話人(および一部執筆・校正)、材料戦略委員会(日本学術会議代表者、材料系学協会代表者、業界団体代表者、文部科学省代表者、経済産業省代表者、独立行政法人研究機関代表者などから構成)最年少メンバーなどを歴任しました。

ほかにも、NLP資格保持者による、NLP資格授与組織横断型学習・交流活動の場NLP/NSプラクティス(2005年〜2010年, 毎月開催)、会員制勉強会「GNS」(2008年〜2010, 隔週開催)、会員制勉強会「MOS」(2008年〜2012年, 隔週開催)、会員制研究会[リーダー、コーチ、コンサルタント向け「変化促進研究会」(2010年〜、隔週開催)]月例読書会「教養醸成の会」(2012年〜、毎月開催)の主宰などを行ってきています。

株式会社 産労総合研究所 様のご厚意により、月刊『企業と人材』誌(2015年6月号)への、高野の寄稿記事の公開をご了承いただくことができました。『人財育成と組織開発』、あるいは、下記の表題・小見出しに興味をお持ちの方のお役に立てれば幸いです。

『人財を伸ばし、束ね、組織能力を高める』
 --「できません」という相手を味方にする
 --ヒトは、変化する資産
 --ビジネス・パートナーとは?

 
社内公用語が英語の組織の方などは、下記の紹介もご活用ください。

  • Junichiro TAKANO is an Executive Coach, Human Capital & Organizational Development Consultant, Trainer.
  • He is known for insightful questions, critical thinking, flexible approaches, and persistent dialogue to transform people & organization in this VUCA world.
  • Moreover, solutions co-created by him and his clients have been praised for being innovative and practical.

※上記は、LinkedInプロフィール からの抜粋転記です。 SNSでは、徒に知り合いを増やすのではなく、Win-Winの意味ある関係構築を志向したいと考えております。 そのため、LinkedInから『つながり申請』をされる方は、弊社ニューズレターやウェブサイトをご覧になっての感想など、簡単で構いませんので、何かメッセージを添えてお送りください。 ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

執筆関係

2030年の科学技術 第7回文部科学省技術予測調査」未来工学研究所(2001年)での調査および部分執筆で参画、「自己組織化ナノマテリアル〜フロントランナー85人が語るナノテクノロジーの新潮流」フロンティア出版(2007年)の総論の一部執筆・座談会パネリスト・編集委員として参画、「NLPフレーム・チェンジ」春秋社(2009年)に抄訳サポート・用語表記の統一と解説およびビジネスパーソン向け解説文執筆という形で参画、「メタ・コーチング」ヴォイス(2010年)に抄訳サポート・用語表記の統一と解説、「メタ・コーチまえがき」執筆という形で参画。

ナノテクノロジーとコンピューター・シミュレーションについて書いたレポートの一部が日経産業新聞に掲載(2002年2月25日朝刊)、内閣府総合科学技術会議・文部科学省をはじめとした科学技術関係機関等に配布される冊子「科学技術動向」への記事執筆、「経営者会報」特別記事「社長だからこその説得の秘法」(2008年6月号)を執筆、人財「採用・育成、評価・賃金」実務資料誌「人事マネジメント」にて「組織運営に活かす『コンフリクト・マネジメント』〜相手も自分も妥協せず、納得できる新しい道を切り開く〜」を執筆(2011年11月号)、あなたが変わるパワーマガジン「BigTomorrow」(2013年3月号)の勉強法に関する特集記事内で「質問力」関連の内容を担当、企業経営ネットワーク「ビズテリア」の「トップコンサルタントに聞く、社員のやる気を高める方法」という特集記事内で「組織のヴィジョンと個人の価値観をすり合わせる!」を執筆(2014年9月)、人と組織の力を高める人材開発情報誌「企業と人材」にて「人財と組織の能力を伸ばし、統合させ、活かす」を執筆(2015年6月号)、人事のための総合メディア「@人事」にてウェブ連載記事(…「組織能力向上エンジンとしての人財部門へ」といった切り口からさまざまなテーマを扱う記事)を執筆(2015年12月〜〜2016年11月)ほか。

論文

“Prospect of Self-organization in Materials Research”が、2004年に開催された米国科学財団と文部科学省のナノテクノロジー・ジョイント・フォーラム(Closed)の基調論文として採択、2003年に開催されたInternational Union of Materials Research Society (IUMRS)のForum on Materials Education and Researchで基調講演を行い、The Journal of Materials Education (Vol. 26, No. 1-2)巻頭論文ほか、各種学術論文誌への投稿多数。

このページのトップに戻る ホームに戻る

無料ニューズレター QOL向上のヒント
メールアドレス * 
お名前 * 
* は必須項目です。 

Copyright © 2006- The 5W1H Company, L.L.C. All Rights Reserved.


TOP