クリエイティブで、粘り強い!の実現を目指す人と組織のパートナー:合同会社5W1H

合同会社5W1H流
「コーチング学習プログラム」研修

これが【 研修費用を大幅削減する可能性 】のある方法です。

経営幹部・管理職・人財育成担当者のみなさまに朗報です! これからは、自社社員に必要そうな研修を体系化して準備し、それらすべての研修に参加するよう執拗に働きかける苦労が格段に軽減されます。

なぜなら、御社社員が、仕事現場で、

  • (1)利害関係者との望ましい関係を構築する「コミュニケーション能力
  • (2)主体的に、効果的に、効率的に、直接「関係者から学ぶ能力
  • (3)自分と同等以上のパフォーマンスを、関係者に発揮してもらう「マネジメント能力

を発揮できるようになるからです。

どういうことでしょうか?

「研修費用を大幅削減する」とは?

一般に、組織の研修は、ハード・スキル(テクニカル・スキル)ソフト・スキル(ヒューマン・スキル)の2つに分けられることが多く、その内、ハード・スキルと呼ばれる専門分野の知識や技術の習得については、その分野に詳しいスペシャリストが研修内容を決めます。

すると、経営幹部・管理職・人財育成担当者の方々が検討の対象とする研修というのは、ソフト・スキルと呼ばれる、「コミュニケーション能力」(…文脈によって、自己管理能力、対人関係能力、マネジメント能力、交渉能力、リーダーシップ、ファシリテーションなどと表現が変化)に関係の深い内容であるということになります。

今回改めてご紹介するプログラムでは、(1)の「コミュニケーション能力」と(3)の「マネジメント能力」の向上に役立つ内容に加え、(2)の「関係者から学ぶ能力」、すなわち、「仕事で自分に必要な知識や能力を獲得していくための能力」を高めるために役立つ内容が盛り込まれているため、経営幹部・管理職・人財育成担当者の方々がお膳立てをするソフト・スキル系の研修は、網羅的なものにする必要はなく、最小限のもので済んでしまうようになります。

このように考えて、弊社では、(1)〜(3)の能力を高める内容を盛り込んだプログラムのことを「研修費用を大幅削減する可能性のある研修プログラム」と位置づけています。 では、具体的にどの研修プログラムのことを言っているのでしょうか?

仕事現場での学習能力・影響力を高める研修

仕事現場から離れたところにいる研修担当者が、現場の人間に必要そうな知識や技術を推測・想像して研修体系を立案することで、実際に組織の付加価値を生み出している「現場」で有用な知識や技術とはズレた内容・不要な内容などを学ぶ研修を実施してしまったり、講師よりも現場の人間の方が詳しい内容の研修になってしまったりすることもあるのが、思いのほか多くの組織で実施されている「研修の実態」とうかがっています。

ニューズレター第134号でお伝えしていた通り、「人財が変化・成長するのは、実際の仕事現場であり、研修に参加すれば人財が変化・成長すると期待するのは非現実的である」にも関わらず、「仕事現場での学習能力・影響力を高める研修」が準備されているケースはほとんど耳にしません。

こういった状況も踏まえ、弊社では、(1)の「コミュニケーション能力」と(2)の「関係者から学ぶ能力」を高める内容の研修、すなわち、「仕事現場での学習能力を高める」研修に該当するものとして、「フレームワーク質問力®」研修をご用意しています。 そして、(3)の「マネジメント能力」の向上に役立つ研修として、「フレームワーク質問力®」の内容を基礎に、「質問・支援型マネジメント」を可能にするコミュニケーションの体系、すなわち、「仕事現場での影響力を高める」ものとして、合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」をご用意しています。

仕事現場での学習能力・影響力を高める研修

「仕事現場での学習能力・影響力を高める研修」とは?


(合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」は、「一般公開セミナー」として参加者の募集を行うことがありますが、それとは別に、ご依頼のあった組織に平日の就業時間内に出向いて実施する「企業研修」としての利用が可能です。)


では、「研修費用を大幅削減する可能性のあるプログラム」と位置付けている合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」を実施すると、より具体的に、どういった効果が期待できるのでしょうか?

具体的に期待できる効果とは?

合同会社5W1H流コーチングに期待できる効果


これまでの合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」実施経験、参加者からの声を踏まえ、下記のような効果が期待できるとお伝えしたいと思います。

効果T

  • 仕事の生産性および効果性の向上が期待できる!
    参加者各自のコミュニケーション能力やマネジメント能力が上がることで、協働/協業が効果的・効率的に進みます。副次的効果として、仕事時間の短縮あるいは自分本来の仕事に専念できる時間の創出が望めます。
  • 苦痛を避け、快楽を得ることが期待できる!
    「指示・命令型マネジメント」から「質問・支援型マネジメント」に移行することで、関係者から嫌われているのではないかという恐れや罪の意識から解放され、心地よく仕事に取り組めるようになります。
  • 「学習する組織」の実現に向けた加速が期待できる!
    締まりのない放任主義の環境とは異なり、「率直な意見や質問などを口にしても安心」だという雰囲氣は確保しつつも、挑戦的な目標の達成に向けて、積極的に意見交換や(成功だけでなく失敗の)経験共有を行う組織文化の醸成が進みやすくなります。

しかし、もし何らかの事情で上記の「効果T」ボックス内の変化が達成されない場合があったとしても、下記にお示しした「効果U」ボックス内の変化が得られる可能性については、かなり高い確率で期待していただけます。(もちろん、「効果T」が確実に得られるようにするための「フォローアップ」オプションもご用意していますので、ご安心ください。)

効果U

  • 「わかったつもり」で済まさずに、しっかり相手の話を聴き、自分の理解を確認するようになります。
    「話の構造」や「相手のモノの見方」を意識して話を聴くようになるため、独りよがりで一方的な情報伝達や、取引先からのクレーム、仕事の手戻り、誤解を放置しておいて問題が大きくなるような事態などを、かなり回避できるようになります。
  • 同じ出来事でも人によって異なる認識、解釈が生まれる理由が理解できます。
    ビジネス・コミュニケーションにおいて大切なマインドセットについて、理論と演習を通して学ぶことで、相手が期待していたのと違う行動をとっても、いきなり怒ったりするのではなく、相手についてもっとよく理解したいと思う機会が増えます。
  • 適切なコミュニケーションについて、継続的な相互学習が可能になります。
    同一研修に参加することで、重要な概念・用語・たとえ話などを共有できているため、何か仕事現場でコミュニケーション上の問題が発生した際でも、手短な指摘をし合うだけで、研修で学んだ内容を思い出し、適切な対応を取ることができます。

合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」のカリキュラム

  予定している具体的な内容
1 フレームワーク質問力(総論−前編)
コミュニケーション(特に、生産的な「対話」)を図る際のマインドセット、
コミュニケーションの特定部分を具体化・詳細化する質問力 ほか
2 フレームワーク質問力(総論−後編)
コミュニケーション全体の目的・話の土台の確認と、
関係者ごとのフレーム(モノの見方、解釈の切り口)を意識した上での質問力 ほか
3 コーチング概論
コーチングの前提、コーチとして独立しなくても(スペシャリストにならなくても)大切な「プロフェッショナリズム」、心身状態の調整、クライアント候補者がコーチングに取り組む準備ができているかどうかについて確認するモデル ほか
4 支援(ラポールと存在感)とリスニング(能動的な精聴)
フィードバックとコメントの違い、話の構造を意識しながら聴く、
相手の感情に合わせて応答する ほか
5 「思考の生活習慣病」に氣づく
自分あるいは相手の「慣れ親しんだモノの見方」に基づいてコーチングを進める、制限をもたらしている信念の検出法 ほか
6 物事を安易に決めつけず、多角的に解釈する
リフレーミング、プリフレーミング、ディフレーミング、思考を柔軟にしてダイアローグを円滑に進める ほか
7 相手のブランディングを手伝う
DAY5〜6で学んだ内容を活用し、クライアントのアイデンティティ・役割に関する言語表現の明確化などを支援する ほか
8 具体化・詳細化を進める質問と、一般化・概念化を進める質問
クライアントが独自のメンタルマップの創出に用いた判断基準(フレーム)が、現在の状況においても適切さを保っているか、考えるようクライアントを導く ほか
9 変化のレベル・モデル・メカニズム
変化の前提、各種モデルを意識したを意識したコーチング演習 ほか
10 セッション・シートの流れを意識する(…「型破り」のための「型学習」)
これまでに学んだ複数のコンセプトから成る「合同会社5W1H流セッション・シート」を活用・意識した対話の流れを修得する ほか
11 過去に学び、未来を描き、現在を生き切る
メタファーや物語を用いて感情を伴う体験などを再現、
クライアントの話に類似した構造を持つ物語の活用 ほか
12 システム思考の基礎と図解
因果ループ図、ストック&フロー図の描き方を学んでコーチングで扱う事象を概念化する、クライアントと協働して図を描く、レバレッジ・ポイントを発見しクライアントの同意を得る ほか
13 「4段階コミットメント診断」を活用する
目標達成に向けた取り組みに対する心理抵抗や、周囲からの影響への対応などについて適切に扱い、レバレッジ・ポイントを顕在化させた後のコーチングを円滑に進める ほか
14 総合演習1
15 総合演習2

全15回(7時間×15日間=合計105時間)の実施を予定しております。
[実施間隔や内容のカスタマイズなどについては、ご相談ください。]


ここまでで、合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」実施でどんなことが期待できそうかというイメージは少し持てるようになっていただけたのではないでしょうか?もしあなたが、経営幹部・管理職・人財育成担当者の方であれば、今度は「ROI」(費用対効果)のことを意識されているかもしれませんね。

ご安心ください。 合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」の実施は、たった「若手社員1名の年間給与程度の投資」で「30名程度の個人のソフト・スキル(1)〜(3)が向上」するのみならず、「組織のパフォーマンス向上」や「質問を奨励して、関係者や失敗から学び合う文化の醸成」など、組織開発への効果も期待できます。かなりレバレッジ効果の高い投資と言えそうではないでしょうか?

※ 合同会社5W1H流コーチングと「メタ・コーチング®」の関係について
The International Society of Neuro-Semantics と 合同会社5W1Hの共同出願登録商標である「メタ・コーチング®」では、主に「心身の働きといった内面的なメカニズムの部分」でシステム思考を採用してい ます。合同会社5W1Hの登録商標である「フレームワーク質問力®」を基盤とする 「合同会社5W1H流コーチング」では、コーチングで扱う対象の「概念化」や「図解」を積極的に行うことで、内的世界のみならず外的世界についてもシステム思考を適用するなど、メタ・コーチング®をさらに発展させた独自の手法となっています。

「学ぶ対象選び」×「学ぶ力を高める取り組み」

人財育成業界のトレンド(流行)を盲目的に追う組織は、「自分たちにとって何が大切なのか」がわかっていないために周囲のマネ(同じ「学ぶ対象」を選ぶこと)をしているにすぎません。

人財が変化・成長するのは、あくまでも、実際の仕事現場である」とするなら、「仕事現場から離れたところで、社員に欠けているものを補う研修」(学ぶ対象選び)にばかり意識を向けるのではなく、「仕事現場での学習能力・影響力を高める機会」(学び方について学ぶ機会、学習効果・学習効率を高める機会)を設けることについても、併せて取り組む必要があるのではないでしょうか。 ビジネス環境の変化に応じて、その都度、学ぶべき対象は変化しますが、「現場で学ぶ力」は普遍的に有効であり、「学習する組織」の実現に不可欠です。

「どうすれば、今の自分(たち)の状況を、より望ましいものにできるか?」

「どうすれば、最高の付加価値を創出し、お客様に喜んでいただくことができ、社会に貢献できるのか?」

…etc.

こういった事柄こそ、事前に正解のわからないビジネス環境を生きている私たちが、あらゆる場面で直面している現実的な課題であって、毎日頭から離れないものなのではないでしょうか? こういった事柄に意識を向け続ける組織の方であれば、自分たちの知的エネルギーを方向付けて発展させる新たなアプローチ(「フレームワーク質問力®」、合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」)を学ぶために、ほんの少しの時間を割くことを厭わないはずです。

こういった新たなアプローチを学ぶことによって、仕事現場における社員の自立的な活動・相互学習が促され、優秀な社員が現場を離れて研修に参加することも減り、研修プログラム全体のスリム化(無駄な研修の削減)までもが可能となります。そして、個々人の能力を上げるだけではなく、質問・支援型のマネジメントも浸透し、組織のパフォーマンス自体の向上が見込めるのです。

合同会社5W1H流コーチングとは、「相手の氣分を良くして終わりでなく、実際に問題を解決するコミュニケーションの体系」です。 「総合的な診断」(適切な問題設定)で、現状を打破することに関心をお持ちの方、「自身の問題解決力の向上」や「意思決定の質の向上」を望む方に、特に好評をいただいています。(この文章を書いている段階では、第3期プログラムを開催中です。参加されている方には、他社様でコーチングを学習された経験をお持ちの方と、コーチング学習が初めての方が混ざっていらっしゃいます。先日聞いた話によると、コーチング学習経験者が、初学者の方に、「こんな玄人好みの、しっかりとした内容のプログラムをいきなり学べるなんて、すごく運がいいんだよ!あなた、目利き力があるのねぇ」とおっしゃっていたそうです。)

  • (1)利害関係者との望ましい関係を構築する「コミュニケーション能力
  • (2)主体的に、効果的に、効率的に、直接「関係者から学ぶ能力
  • (3)自分と同等以上のパフォーマンスを、関係者に発揮してもらう「マネジメント能力

を向上させ、「研修費用を大幅削減する可能性」を探求してみたい組織の方は、是非、合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」の導入をご検討ください。

ただし、合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」は、現在、弊社代表の高野1人で実施しており、それほど多くの組織向けに提供できない状況のため、恐縮ですが、先着順での対応とさせていただきます。

時間がたっぷりとあった時代であれば、「果報は寝て待て」という言葉が当てはまったのかもしれません。しかし、ビジネス環境が目まぐるしく変わる時代であれば、果報はそれを掴もうとする人にしか訪れないのかもしれません。 合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」の導入を決断されることは、「効果T」最低でも「効果U」が期待できるという意味で、あなたやあなたが所属される組織にとっての果報を予約するものとなりえます。目の前を通り過ぎる機会を逃さず、今すぐ、下記ボタンからお問い合わせ・ご相談をなさってください。

もしまだご心配な点があるようでしたら、是非、合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」の導入決断前に、「フレームワーク質問力」か「2日間コーチング漬け」体験に参加なさってみてください。そこで、合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」の一部を体験していただくことが可能です。

あなたが所属される組織のますますのご発展を祈念しつつ、何かの機会に、あなたに直接お目にかかれるのを楽しみにしております♪

※参考情報
弊社ニューズレター「QOL向上のヒント 」
第195号:働き方?〜「ピープル・マネジメント」や「法改正」も踏まえて〜PDF版BLOG版
第188号:構えの無い構え:「相手にだけ」変わることを求めていませんか?PDF版BLOG版
第180号:なぜ、『コミュニケーション系研修』の『最後の砦』と言われるのか? PDF版BLOG版
第171号:目の前に「英語学習を苦痛に感じる、社内教育担当者」がやってきたら? PDF版BLOG版
第166号:質問力の種類? 人財獲得競争と「80対20の法則」? VUCA で不変? PDF版BLOG版
第161号:下手の道具調べ? コミュニケーションの3つのレベルとは? PDF版BLOG版
第158号:「ハマると勝てる」のと「大抵は負けない」の、どっちを選ぶ? PDF版BLOG版
第155号:「課題設定」≠「目標設定」; 「飛んで火に入る夏の虫」!? PDF版BLOG版
第153号:「課題設定」とは?…対人演習の「振り返り」事例を通してご紹介 PDF版BLOG版
第147号:「サプリと食事」と「研修と現場」 PDF版BLOG版
第146号:「どうしても…」「やっぱり…」が頻出?「思考の生活習慣病」は大丈夫ですか? PDF版BLOG版
第145号:今すぐできる「小さな一歩」"ばかり"探さない! PDF版BLOG版
第143号:「図解フィードバック」と「話し言葉という線形情報」 PDF版BLOG版
第137号:「図解でイノベーション!」 とは?PDF版BLOG版
第131号:上司によるコーチング?で困っています…。 PDF版BLOG版
第127号:事例概説:英語を話し、マラソンを完走し、あの彼と親密になりたい PDF版BLOG版
第126号:「正解がない」のではなく「適切な問いがない」? 鉄道と四輪駆動車 PDF版BLOG版
第116号:対症療法に飛びつかず、総合的な「診断」を重視して結果を出す! PDF版BLOG版

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