HOME  >  ニューズレター  >  バックナンバー  >  第49号

シングル と ダブル の ループ」


━━━━━━━━━━━━━━ 2010年03月09日(第49号)━━━

 ●●● QOL向上のヒント
     〜『 社会ニーズに応える自己実現 』を!〜 ●●●


     合同会社5W1H 代表
    メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター 高野 潤一郎

     リーダーシップと、変化・成長のファシリテーション
          を通して、自己開発と人材育成をサポート!

       【 質問力 × フレーム 】http://www.5W1H.co.jp/
       【 メタ・コーチング 】 http://meta.5W1H.co.jp/
       【 無料動画チャンネル 】
              http://www.youtube.com/Jun5W1H
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  【 フレームワーク質問力 】は、5W1H登録商標です。

  【 メタ・コーチング 】は、
   The International Society of Neuro-Semantics と
   合同会社5W1H の共同出願登録商標です。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[ 改行位置などがずれて読みにくい場合には、フォントの種類を変
 えてご覧になることをお薦めします。]



_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/



【 今月は、『 質問力 』をまとめて学べるチャンスです! 】
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■ 2010年3月13日(土)@東京 ■

  『 質問力 Basic 』
    → http://www.5w1h.co.jp/question_basic.html


■ 2010年3月28日(日)@東京 ■

  『 質問力 Advanced 』
    → http://www.5w1h.co.jp/question_advanced.html




■▲●▲■【 締め切りまで、残り45日間 】■▲●▲■


■ 2010年 5月1〜3日@東京 ■

『メタ・ステイト』ワークショップ by マイケル・ホール博士
   〜 NLP[神経言語プログラミング]から、NS[神経意味論]へ 〜

   (別名「Coaching Genius」「Accessing Personal Genius」
    メタ・コーチ・トレーニング・システム の モジュール2)

  → http://www.5w1h.co.jp/APG/

   〔セット申し込み割引〕をお見逃しなく!



■▲●▲■【 締め切りまで、残り45日間 】■▲●▲■


■ 2010年 5月4〜6日@東京 ■

『クリエイティビティ & イノベーション』(創造性と革新)
   〜 認知心理学に基づく、実践的なワークショップ 〜
    by マイケル・ホール博士

  → http://www.5w1h.co.jp/CI/

   〔セット申し込み割引〕をお見逃しなく!


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


こんにちは、合同会社5W1H代表の高野潤一郎です。


暖かい日が続いているなと思うと、急に「東日本の内陸部及び北日
本で本日夕方から11日にかけて大雪の恐れがある」といったニュー
スが流れるくらい寒くなったりしていますね。


昨日は薄着で大丈夫だったのに、今日はエアコンの温度設定を上げ
たりしているのではないでしょうか?
(…私が今いる部屋の氣温を確認したところ、16℃でした。)


エアコンて、うまくできていますよね!
例えば、23℃に設定すると、その室温になるように保つように機
能してくれます。


これを可能にしているのが、みなさんご存知のサーモスタット(バ
イメタルの湾曲や水銀の膨張などを利用した温度調節器)です。


人材育成、組織開発、コーチングなどといった分野では、「サーモ
スタット」という言葉は、

設定した目標を達成するように「PDCAサイクル」(※1)を回す
といった話、あるいは「フィードバック・ループ」をイメージして
いただく際のメタファー(隠喩)として、よく登場します。

------------------------------------------------------------
※1 PDCAサイクル
Plan(計画) → Do(実行) → Check(評価) → Action(改善)の4つ
の段階を踏み、改善内容を次のレベルの計画に反映させることによ
り、継続的に品質や業務内容の改善を行うプロセス。円を描くPDCA
サイクルの最後のAを、次のPDCAサイクルのPにつなげ、"らせん"を
描くように1周ごとにサイクルを向上させていくことを、スパイラ
ル・アップといいます。
------------------------------------------------------------

この「PDCAサイクル」に代表されるような「シングル・ループ
学習」(※2)は、

従来の考え方の延長線上での対応が通用する経済成長期や、ビジネ
ス環境の動向が想定範囲内での変化に収まることが予測されるよう
な静的なシステムにおける、

短期間の対応向きで、無駄も少なく、非常に有効なアプローチで
あることが知られています。

------------------------------------------------------------
※2 シングル・ループ学習
既存のメンタル・モデル(※3)と既存のフレームに基づいて、現
在掲げている目標を達成するために学習 [思考・対応など] するプ
ロセス。過去の意思決定・成果を評価し、将来のより望ましい意思
決定・行動につなげていく学習プロセス。

※3 メンタル・モデル
(経験、記憶、感情、信念等に基づいて、神経学的・言語的に)脳
内で形成される各個人特有の世界。 世界モデル、メンタル・マッ
プなどともいう。
------------------------------------------------------------


一方、対象とするビジネス環境に影響を及ぼす不確定要素が多かっ
たり、種々の出来事が相互作用を及ぼし合ったりして想定外の変化
が起こる環境や、

今までのやり方では通用しないグローバル・ビジネスの動的システ
ムでは、

小手先の対症療法を繰り返すのではなく、より中長期の視点に立っ
て、全体最適を目指して、ヴィジョンや目標や方針などを再設計し
直す、「ダブル・ループ学習」(※4)のアプローチが有効な場面が
増えてきています。

------------------------------------------------------------
※4 ダブル・ループ学習
コーチなど第三者から得られる質問や情報(フィードバック)、
(本人・関係者が認知する主観的)現実世界から得られる反応によ
って、メンタル・モデルやフレーム自体の変化が促され、目標・方
針などを新たに設定し直し、従来とは異なる種類の意思決定・行動
を生み出していく学習プロセス。
------------------------------------------------------------


サーモスタットの話で言えば...

「23℃に設定されたのだから、その温度からのズレが許容範囲内
で保たれるよう、室温を調節しよう」とするのが、シングル・ルー
プ学習のアプローチで、


「今16℃なのに、いきなり7℃も高い温度に設定していいのか?
(…段階的に高い温度を設定したりする方が、エアコンや身体への
 負担が少なくて済むのではないか?)」

「すぐに外に出ず、長時間その部屋に居続ける予定なのか?」

「暖かい食べ物を食べたり、運動をしたりしてすぐに暑くなるなら、
 室温は低くしておいてもいいのではないか?」

などと、「23℃に設定された現状」から「一歩離れて考える」の
がダブル・ループ学習のアプローチということになります。



また、オフィスでコピー機が故障したという例で考えれば...

「修理する」というのがシングル・ループ学習のアプローチであり、

「コピー機に初期不良、設置不備などはなかったか確認する」

「ペーパーレスに向けた取り組みは、どの程度進んでいるのか確認
 する」

「そもそも、業者や先方ではなく、社内でコピーする必要があるの
 か?」

「コピーは何のために行うのか?」

などといったことを「一歩離れて考える」のがダブル・ループ学習
のアプローチということになります。



産業界でいえば...

真空管工学が真っ盛りの頃にシングル・ループ学習の研究開発アプ
ローチしかとっていなければ、より高性能な真空管が生まれるばか
りで、

半導体トランジスタやIC(集積回路)は登場せず、まだ今日のIT
のような繁栄にはつながっていないかもしれない

...などといった例には、枚挙のいとまがありません。



こういった認識が広まり、現在では...

 ●行き詰まり状態からのブレイクスルー

 ●切り口や次元の異なる発想に基づく「イノベーション」(革新)

には、「一歩離れて考える」ダブル・ループ学習が有効であると見
なされています。



そして、この傾向はコーチング業界でも次第に浸透してきています。


以前は、「イヤでも計画通りにノルマをこなせ」といった行動主義に基づく、シングル・ループ学習のアプローチをメインとするコーチングが多かったようですが、

最近では、信念・価値観・職場や家庭の環境・人間関係・将来設計
など多くの要素が、本人や関係者の心理的側面に影響を与えること
に配慮した上で、

ダブル・ループ学習のアプローチを取るコーチングが増えてきてい
ます。



クライアントから提示された「問題」について、メタ・コーチが、
「素人の目」「客観的な立場」を意識し、「子供のような好奇心」
を持って質問しながら確認していくと、

当初の「問題」は、実は「根本的な問題から生じた"問題症状"を和
らげたい・除去したいという内容」だったということが明らかにな
ることがよくあります。

(…この辺りが、落とし所のある会議のファシリテーションや、当
  該分野の知識や経験が求められる企業参謀による補佐・メンタ
  リングやコンサルティングと、

  「コンテンツについて知らないという"強み"」を生かすメタ・
   コーチングのアプローチの相違点の1つです。

  メタ・コーチングによって導かれる解決策は、既存の概念に縛
  られがちな本人・関係者が事前に想定していたフレームとは異
  なる、まったく別の前提に基づいたものとなることがよくあり
  ます。)


これは、これまで「QOL向上のヒント」(第18、22号)

●「問題発見より問題設定、枠を意識」
  → http://www.5w1h.co.jp/newsletter/no18.html

●「コーチング≠カウンセリング、メタ・コーチング活用例」
  → http://www.5w1h.co.jp/newsletter/no22.html
   中でご紹介した、「鼻血の例え話」

などで、繰り返しお伝えしてきたように...

問題解決の際には、表面に現れている「症状」をなくそうとするこ
とよりも、

その「症状を生み出している、より根本的・本質的な問題を適切に
認識・把握した上で対処することが大切だ」という姿勢に沿ったアプローチだと言えるでしょう。



以下では、「ダブル・ループ学習」に興味をお持ちの方向けに、
弊社主催の2つのワークショップを改めてご紹介しようと思います。


ダブル・ループ学習に非常に関連の深い、

「現在の思考・感情から一歩離れる」といった【 メタ認知 】
(自分自身の思考・感情・言動を客観的に把握・認識すること)や

【 メタ・ステイト 】(※5)について集中して学ぶには、

  ■ 2010年 5月1〜3日@東京 ■

『メタ・ステイト』ワークショップ by マイケル・ホール博士
   〜 NLP[神経言語プログラミング]から、NS[神経意味論]へ 〜

   (別名「Coaching Genius」「Accessing Personal Genius」
    メタ・コーチ・トレーニング・システム の モジュール2)

   → http://www.5w1h.co.jp/APG/

がオススメです。
(…一方的な講義ではなく、他の参加者とのペアワークなどが盛り
  込まれた、楽しいワークショップです。)

------------------------------------------------------------
※5 メタ・ステイト
ステイト(心身状態)に関するステイト。怒りに対して平静を保つ、
愛情を感じることを大切に思う、学びを喜ぶ…など、"プライマリ・
ステイト"(喜怒哀楽, リラックス…といった感情を含む心身の意識状態)に対する「再帰的意識(思考・感情)」を含んだ状態。
------------------------------------------------------------

また、切り口や次元の異なる発想に基づく【 イノベーション 】を
目指し、「問題設定」のフレームから整えようというアプローチを
集中して学ぶには、

  ■ 2010年 5月4〜6日@東京 ■

『クリエイティビティ & イノベーション』(創造性と革新)
   〜 認知心理学に基づく、実践的なワークショップ 〜
    by マイケル・ホール博士

   → http://www.5w1h.co.jp/CI/

がオススメです。
(…こちらも、一方的な講義ではなく、他の参加者とのペアワーク
  などが盛り込まれた、楽しいワークショップです。
  
  同じ分野に興味を持ち、時間を投資できる社外の人々とつなが
  ることは、ダブル・ループ学習といった側面からも有用です!)


上記ウェブサイトでは、自己投資に意欲的な方向けの文章を書いた
のですが、今回ご紹介したような「ダブル・ループ学習」の視点も
踏まえ、

個人の創造性・イノベーションのみならず、所属組織やコミュニティの発展を目指して「問題解決」に心を砕かれているみなさまにも
ご興味をお持ちいただけるようであれば幸いです。



以上、今回はサーモスタットの話から始めて、シングル・ループ学習、ダブル・ループ学習の話をご紹介いたしました。


5月のワークショップ締め切りまであと45日です。

 → http://www.5w1h.co.jp/APG/

 → http://www.5w1h.co.jp/CI/

ご興味をお持ちの方は忘れずにチェックしてみてください!



それでは、また次回のニューズレターでお会いしましょう♪


                高野潤一郎@合同会社5W1H


________【5W1H最新のお知らせ】_________


■■ 勉強熱心なあなたなら、質問フレーズはたくさんご存知!

   では、どういう視点に基づいて、最適な質問を選ぶのか?

   【 質問力 Basic 】で大切にしているポイントです! ■■


  あなたは、大丈夫??

  質問力の【主要目的】と、
      【副次的に得られる効果】を誤解していませんか?


  【 質問ができること="質問力" があること 】 …×

  【 部下に尊敬されるため? 】         …×

  【 自分の賢さを"質問の鋭さ"でアピール?】  …×

  【 会議を"活性化するため"に質問力? 】    …×

  【 質問力で"論理"を正せば、"人は動く"? 】  …×


   ■あなたの質問の「目的」や「意図」は何でしょう?

   ■あなたの質問力は、何の「手段」ですか?

   ■それは、適切な焦点や前提に基づいた質問ですか?



何かにピンときたら、『 質問力 Basic 』↓をお薦めします。


■ 2010年3月13日(土)@東京 ■

  『 質問力 Basic 』
    → http://www.5w1h.co.jp/question_basic.html


■ 2010年3月28日(日)@東京 ■

  『 質問力 Advanced 』
    → http://www.5w1h.co.jp/question_advanced.html



   ■■■ メタ・コーチング紹介セッション ■■■


「種々のスキル・テクニックの寄せ集め」に終始し、
「経験や直観」といった個人の資質に頼った従来のコーチングと
 異なり、

   ■心理学的裏づけのような土台の整備

   ■フレームワークによるマインドセットやスキルの体系化

  といった特徴を備えたメタ・コーチングでは、

   ■本氣の変化や成長を望む種々の人々

  のサポートをさせていただいています。


『中長期での自己投資』という『レバレッジ視点』をお持ちの方!
 是非、「メタ・コーチング紹介セッション」にご参加ください。


『 詳細 & お申し込み 』は、こちら ↓ から!

  >>> http://meta.5w1h.co.jp/intro.html <<<


また、日程調整の上で、個人やグループ向けに、メタ・コーチング
紹介セッションの開催もお受けできるようにいたしました!

ご興味をお持ちの方は、「個人向けかグループ向けか」を明記の上
で、お氣軽にお問い合わせください。

  >>> https://www.5w1h.co.jp/meta/all/sfm_form.html <<<



■■ 世界水準のNLPやコーチングを学ぶ会員制勉強会 ■■


●NLPおよび周辺領域の勉強会:GNS

●メタ・コーチングおよび周辺領域の勉強会:MOS


詳細は、こちら

  >> http://www.5w1h.co.jp/study/index.html <<

からご覧ください!(見学随時可能、途中参加可能です。)

※会員制勉強会GNSで実際に配布した高野の資料を部分公開
 → http://www.5w1h.co.jp/study/GNS.pdf



■企業研修ご担当者さまへ
 http://www.5w1h.co.jp/training.html


______________________________



■ お願い ■

このニューズレターは、

 【 知る人ぞ知る、Change of Pace のメール 】

にしたいと思っています。


つまり、普段の生活からちょっと離れて、

・長期的な視点からモノを考えること
・部分だけでなく全体についても考えること
・出来事に振り回されず、本質を見極めようと時間を取ること

のお役に立ちたいと思っています。

…人によっては、「考え過ぎず、すぐに行動を起こすこと、得られる結果がよりよいものになるよう行動に修正を加えること」が大切な場合もあると思います。


もし、このメール情報が、「意識や行動をより望ましいものに変え
るきっかけとなるのに役立つなぁ」、「QOLを向上させるのに役
立つなぁ」と感じていただけた場合には、お知り合い、お友達など
に転送していただけると幸いです!

          ↓

***** 短く伝えたい場合には、この点線内をご利用ください!****

   "リーダーシップ × ファシリテーション"
   "質問力 × メタ・コーチング × NLP/NS"
    で『自己開発』と『人材育成』をサポートする

    合同会社5W1H の【 QOL向上のヒント 】
      → http://www.5w1h.co.jp/newsletter.html

************************************************************

ただし、内容の一部であっても、高野の許可なく転載およびそれに
類する形式で情報発信されることを禁じます。

※著作権・引用・免責事項・個人情報の取り扱い・リンク
 http://www.5w1h.co.jp/IPetc.html

   違法コピー等によって、著作権者の創作や発明に対する意欲
   ・氣持ちが薄れると、私たちにとって有益な新たな作品・製
   品等が世の中に出にくくなります。

   社会の文化的・経済的発展のためにも、知的成果物の価値を
   尊重し、保護していきましょう。

    [参考情報]
   ・著作者人格権の侵害に関しては、著作権法18〜20条
   ・著作権の侵害に関しては、著作権法21〜28条
   ・差し止め請求権に関しては、著作権法112条1項
   ・損害賠償請求権に関しては、民法709条
   ・著作権侵害の場合の刑事罰に関しては著作権法119〜124条


あなたと似ている部分を持った人々に、あなたの大切な人々に

【 QOL向上のヒント 〜 社会ニーズに応える自己実現を!〜 】

を広めていただけると嬉しいです!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■発行・編集     高野 潤一郎
            合同会社 5W1H 代表
            メタ・コーチ財団日本統轄ディレクター
            ---リーダーシップ・メタ・コーチング
            ---エグゼクティブ・メタ・コーチング
            ---人材育成ワークショップ/研修
            ---自己開発ワークショップ/セミナー
【 質問力 × フレーム 】http://www.5W1H.co.jp/
【 メタ・コーチング 】 http://meta.5W1H.co.jp/
【 無料動画チャンネル 】http://www.youtube.com/Jun5W1H

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  【 フレームワーク質問力 】は、弊社登録商標です。

  【 メタ・コーチング 】は、
   The International Society of Neuro-Semantics と
   合同会社5W1H の共同出願登録商標です。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 ■配信停止・配信先変更
  http://www.5w1h.co.jp/newsletter.html

 ■ご意見・ご感想はこちらまで
  rapport★5w1h.co.jp (“★”を“@”に置き換えてください)

  みなさまの「QOLの向上」「社会ニーズに応える自己実現」
  のヒントになることがあればと、本ニューズレターを配信して
  おります。

  私の要領が悪く、1つ1つにご回答を差し上げられないのが残
  念ですが、頂戴したすべてのご意見・ご感想等に目を通させて
  いただいており、今後の情報発信等に活かさせていただいてお
  ります。

  この場をお借りして、ご意見・ご感想を頂戴したみなさまに深
  く感謝申し上げます。

  (ワークショップ後の懇親会などで「ニューズレターの○○の
   回にメールを送った□□です!」などとお声掛けいただけれ
   ば、そのときに、リアルタイムで意見交換等しましょう!)

  今後ともご指導、ご鞭撻、ご協力のほど、よろしくお願いいた
  します。

Copyright(C)2007-2010 高野潤一郎 & The 5W1H Company, L.L.C.
All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

バックナンバーへ戻る

トップページへ戻る

ニューズレターの登録/解除

メールアドレスとお名前を入力して、送信ボタンを押してください。


ニューズレターを購読する ニューズレターの購読を解除する
メールアドレス
お 名 前   

SSLで暗号化して送信いたします。

トップページへ戻る