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オックスブリッジ、適塾、会員制勉強会へのコメント
━━━━━━━━━━━━━━ 2008年12月12日(第29号)━━━
●●● QOL向上のヒント
〜『 社会ニーズに応える自己実現 』を!〜 ●●●
合同会社5W1H 代表
メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター 高野 潤一郎
リーダーシップと、変化・成長のファシリテーション
を通して、自己開発と人材育成をサポート!
【 質問力 × NLP 】 http://www.5W1H.co.jp/
【 メタ・コーチング 】 http://meta.5W1H.co.jp/
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[ 改行位置などがずれて読みにくい場合には、フォントの種類を変
えてご覧になることをお薦めします。]
こんにちは、合同会社5W1H代表の高野潤一郎です。
今回は、ちょっと変わった質問のご紹介から...ただ読み流すだけではなく、できれば、ちょっと考えてみてください(笑)。
・自分がどちらかにならなければいけないとしたら、小説と詩のど
ちらを選びますか?
・もしあなたがグレープフルーツだったら、種ありと種なしのどち
らになりたいですか?
・あなたが仮に、カササギ(スズメ目カラス科の鳥、サギの一種)
だとしたら何をしますか?
・政治家の代わりに、大手家具店イケアの店長に国家運営を任せな
いのはなぜでしょう?
・山に登ろうとすることは、道徳的に誤ったことでしょうか?
( 引用元:Oxbridge Academic Programs )
これらは今年のオックスフォード大学、ケンブリッジ大学(オックスブリッジ)の入学試験で尋ねられた質問の一部(面接の場で尋ねられた質問群、受験学部等によっても異なる)だそうです。
このニューズレターでは、これまでにも
●第27号 あなたも"コノシュアー"です!!
http://www.5w1h.co.jp/newsletter/no27.html の回に、
「世界の製造業の中心が人件費の安い国々に移り、先進諸国のビジ
ネス上の関心が知識や知性に関わる対象にシフトし始めている」
「(情報源が、限られた人物しか知りえない、文字化される前の情
報でない限り)世界的に見れば、すでに知識は力(大きな違いを
生み出すモノ)ではない。コピー可能なコンテンツ(情報・知識)
は、すぐに陳腐化する。」
●第23号 メタ・コーチング@ロッキー山脈のふもと
http://www.5w1h.co.jp/newsletter/no23.html の回には、
「北欧諸国では、多くの普通の人々が、『自分たちが住んでいる国
は、小さな国なので、人に投資しないと生き残れない。
だから、教育にお金をかける。生きていく上で、起業家精神は基
本的な資質として必要なものである。』〜、
「情報が溢れ、変化が激しい社会では、『知識の暗記』だけでは
生き残れない。
教育者自身が『正解』などわからないのだから、生徒に教えるこ
となどできない。」〜」
などと書いてきた通り、
『 知識よりも、知性・実践が重要性を増してきている時代 』
という認識が世界的に強まっていることをお伝えしています。
そういった傾向の現れが、冒頭の名門大学(底上げ教育・同じ型の人間を創る教育ではなく、
英才教育・自分でモノを考えて変化を生み出す人間を創る教育が行われ、社会的に影響力を持つようになる人々が生涯に渡るネットワークを育む機会などを得る場)
の入学試験問題といった形で表面化してきているのではないでしょうか。
既に定まった内容、トップの意思や命令を「上意下達」するには、「階層構造の組織」で「正しいか間違っているかの判断基準」が効果的かもしれませんが、
ビジネスの現場や学問の最先端では、「正解も先生も生徒も無く」、「フラットな構造」や「対等なパートナーシップ」の下、
互いにモノの見方・知識・経験・スキル…を「補完」し合って、「有意義な目的・目標達成のため」に、「変化」を生み出す、「相乗効果」をあげるということが大切なのだろうと思います。
こういったことを考えていて、最初に私の頭に浮かんだのは、緒方洪庵の「適塾(緒方塾)」(福澤諭吉、佐野常民、大村益次郎、大鳥圭介ほかを輩出)でした。
江戸時代後半から幕末にかけて、吉田松蔭自身も学び講義した「松下村塾」(伊藤博文、山縣有朋、久坂玄瑞、高杉晋作ほかを輩出)や
シーボルトの「鳴滝塾」(高野長英、二宮敬作、伊東玄朴、戸塚静海ほかを輩出)などをはじめ、
数多くの私塾(公的教育機関とは異なり、一定の枠にはまらず、塾主の個性と、有志者の自発性を基盤とする教育の場)が生まれたわけですが、
その中でも、"いろいろな側面"から見て、特に私が惹かれるのは、緒方洪庵の「適塾」なのです。
===== 簡単に、適塾の学習システムのみをご紹介 =====
100人くらいの塾生が1クラス15〜18人の7、8級に分かれ、各クラスの会頭と言われるリーダーの下、集まって蘭書の会読をする。
1ヶ月の内に6回あったという会読の日には1クラス10〜15人の塾生が自分の担当箇所を講義する。
その講義の内容等によって 黒丸(●) < 白丸(○) < 白三角(△)などの評価が下される(△は○の3倍くらい高い評価)。
毎月その評価を基に席順を決め、3ヶ月連続して首席を占めると上の級に進むという実力本位のシステムを採用していたようです。
==============================
そして、適塾の塾長としても活躍した福沢諭吉が「学問のすゝめ」で、「学問の要は活用に在るのみ。活用なき学問は無学に等し。」と説いているのにも共感しているため、
●第27号 あなたも"コノシュアー"です!!
http://www.5w1h.co.jp/newsletter/no27.html の回に、
「『体験や習得』を重視し、実際のトレーニングやワークショップ
へ参加する
…知識の落とし込み、知性の発揮など、コピー可能なコンテン
ツを自分のフィルター(哲学、経験...)を通してパーソナル
化すること、Knowing(知っていること) と Doing(できてい
ること)のギャップを埋めることを重要視 〜」
などと書いていたのかもしれません。
(※「自己組織化ナノマテリアル」という本向けに書いた原稿
(2005年)で、火星での自己増殖農場や自己組織化(ドラッグ
・デリバリー・システム&再生医療)病院建設の可能性とか
書いた私自身は、何か実践しているのか、という話も聞こえ
てきそうですが(笑)。)
もちろん、適塾には到底遠く及ばないのですが、それでも、
「正解も先生も生徒も無く、対等なパートナーシップの下で実施」
しているモノに、2つの会員制勉強会
●GNS(NLPおよび周辺領域の勉強会T)
http://www.5w1h.co.jp/study/GNS.html
●MOS(メタ・コーチングおよび周辺領域の勉強会U)
http://www.5w1h.co.jp/study/MOS.html
と、今までのところ、(種々のNLP資格授与団体からの中立性を保つため)個人として運営してきている
●NLPプラクティス
http://blog.livedoor.jp/nlp_practice/
があります。
※ここから先は、弊社で主催している勉強会(GNSとMOS)の
話が書きたくなってきたので、その話をします。
私は「自分がイイと思うモノは、人に勧める」ので、その姿勢を
営業臭くてイヤだと思う人は、今回はここまでで読むのをやめて
くださるよう、お願いします(笑)。
GNSやMOSは、私自身、とても勉強になるのはもちろんですが、同時に、非常に楽しい時間を過ごせています。(絶対、氣に入ってくれる人がいるだろうと思うので「参加者の声」も一部紹介いたします!)
担当者から生徒に一方通行の情報伝達が行われるのではなく、テキストに書かれていることは事前に各自が学習しているというルールの下で、
質問やら、意見やら、関連する実体験やら、ビジネスの話やら...が飛び出して(…みんな結構、話好き(笑)?)、盛り上がっています。
社会人になって月日が経つと、いろんな"しがらみ"を氣にして、「素直さ」とか「自由闊達さ」などとは縁遠くなる人も多いようですが、
GNSやMOSでは、年齢も社会的地位なども関係なく、それぞれが思ったことを口にしているので、「書生気質の(遠慮が無く明朗な)雰囲氣」を好まれる方には、ストレス発散の場としてもご利用いただけるのではないかと思っています(笑)。
私の言葉ばかりでは、面白くないので(笑)、GNSとMOSの参加者に実施したアンケートから、ご本人の了承を得て、勉強会の感想・コメントをご紹介いたします(長くなるので、お1人分だけ)。
私が勉強会参加者に回答をお願いした質問は1つだけでした。
→「勉強会があなたにもたらしたベネフィットには、どんなものが ありましたか?」
…ニューロ・ロジカル・レベル(環境、行動、能力、信念・価値観、アイデンティティのそれぞれ)に沿って、お教えください。
このニューズレターでご紹介するのは、
『 [第三世代NLP] やりたいことで自分らしく成幸する方法 』
http://tritune.seesaa.net/
という、著名なブログを運営されている Hiroshi Matsuo さん(←
ブログの表記方法に準拠)からいただいた回答です。
【 GNSがもたらしたベネフィット 】
●スピリチュアル(ヴィジョン):
・参加者が勉強熱心な方ばかりだったので、他の方から学ぶことが
多かった。
・NLPの評判が良好なイギリスのように、GNSのような団体横断的で
オープンな勉強会が日本中に広まると良いなと思います。
・NLP Confarence U.K のようなリアルタイムで進行している最新
のNLPの情報を共有する会議など近い将来日本で開催されるよう
になると良いなと思っています。(GNSが規模的に拡張されたイメ
ージです。)
●アイデンティティ (ミッション):
・自分のセルフイメージはビジネス系のコンサルタントでした。
しかし、GNSに参加させていただいたり、サンタクルーズのNLPU
まで出かけてセミナーに参加したりしてNLPの方法論を学んだ結
果、クライアントさんの潜在能力を引出し、変化をもたらす
「Change Agent」というセルフイメージが強まったのは非常に大
きな収穫だと思います。
●信念、価値観:
・最新のNLP情報を得るにはやはり英語が必須だと確信しました。
・NLPではパターンを認識する、再現することが非常に重要、
・また、NLP は、メタ(META)レベルの活用が鍵だと認識できまし
た。
●能力:
・望む結果を得るための必要条件が、体系的に整理出来たと思いま
す。
・通常日本で開かれているマスター・プラクテョショナーコースの
内容に比べると理論や背景などかなり深くてかなり濃い部分まで
学べたと思います。
●振舞い、行動:
・英語/日本語の両方でそれなりにNLPが使えるようになったと思い
ます。(もっともGNSに参加しただけではないと思いますけれど
も。)
・今後はどれだけ実践できるか、というところでしょうか?
●環境:
・New Code NLPの7つの重要なポイントのうちの1つに「複数の記
述(Multiple Descriptions)」ということがありますが、英語、
日本語の2つの視点から、そして複数のNLP団体の出身者から意
見をいただき、相対的にNLPを学べたのは非常に意味があったと
思います。
・この勉強会でのテキスト、L.マイケル・ホール博士著の「The
User's Manual for the Brain」は、体系的かつ網羅的にNLPプラ
クテョショナーレベルが網羅されていて非常に素晴らしいテキス
トだと思いました。
・いわゆるスピリチュアルという感じではなく、普通の勉強会とい
う環境が非常によかったと思います。
【 MOSがもたらしたベネフィット 】
●スピリチュアル(ヴィジョン):
・参加者が勉強熱心な方ばかりだったので、他の方から学ぶことが
多かった。(GNSと同じ感想)
・Meta-Coachingのようなフレームワークきちんと実装されていて
、効果測定が定量的に可能なCoaching手法がもっと広がれば良い
と思いました。
●アイデンティティ (ミッション):
・NLP/Neuro-SemanticベースのMeta-Coachingは決して胡散臭いも
のではなくて、学問的研究と実践の裏づけがあり、きちんと使え
ばビジネス環境でも十分過ぎるほど活用できるということが理解
できました。また、その実践者でありプロフェッショナルとして
どうあるべきか?というイメージだけは(先行的ですが)を確立
することができたと思います。
●信念、価値観:
・Meta-Coachingはコーチングのメソドロジーとしては車だとF1に
相当するということがよくわかりました。
・マイケル・ホール博士/ミシェル・デュバルさんの
Meta-Coachingとロバート・ディルツ氏の From Coach to
Awakenerは、NLPに基づくコーチング手法としては別格というく
らい緻密で完成度が高いと感じました。
・クライアントさんを変化に導くためのフレームワークの重要性が
よく認識できました。
●能力:
・Meta-States/Mind-Lines/Matrix Model などをきちんと理解する
重要性が認識できました。
・NLPのメタ・プログラムに基づいた変化軸モデルは非常に使い勝
手が良い。
・今後は、ホール博士の50のメタ・クエスチョンや、NLPの
Sleigh-of-mouthの発展版である Mind-Linesを学ぶ必要があるな
と思いました。(このあたりは、2冊目のテキスト以降なのでし
ょう。)
●振舞い、行動:
・ビジネスやプロジェクトにおいてのファシリテーションスキルと
して十分に活用できるという自信はつきました。
●環境:
・NLPやNSなどをベースにした最新のコーチング手法を紹介いただ
いて仕事のファシリテーション時に非常に役に立っています。(
実際にビジネスでMeta-Coachingと明示的活用するには、認定制
度や知財などが今後クリアになってくるのだと思いますが…)
・米国やヨーロッパまで行かなくて勉強会でここまで出来るという
のは非常に良い。
以上が、Matsuoさんからいただいた回答でした!
博識を持って知られるコンサルタントのMatsuoさん、コメントの公開をご了承いただきまして、ありがとうございました!
勉強会で、Matsuoさんはコンサルタント的視点から発言されたり、多くの原著を読んで得られた情報や米国でのNLPトレーニング受講経験を基に話をしてくださいますし、
別の方は実際の企業研修の例を話してくださったり、またある方は各種セミナーに参加されたときの教え方について話されたり、
社内人間関係の実話を出されたり...と、各人がさまざまな "色" を出しています。
私の場合には、予習しているときに思いついた疑問や、その場で浮かんだ質問をすることが多いです。
[すいません...ここから先、十数行の間は、NLPを少しご存知の方向けの言葉を使ったりしていますが、生の雰囲氣をお伝えするためと、ご容赦願います。]
例えば、前回のGNSでは、NLPプラクティショナーレベルのテキストを使って、タイムラインのところを学習したのですが...
Q1.
以前、異なる信念を持つ人が、行動やストラテジーだけマネしても、同じ成果が出せないということについて学んだ。
それでは、人によってタイムラインの形が違う(3次元、カーブ、折り返し、2回転、渦巻状、一旦頭の中に戻る...)のに、
なぜ一般的な2次元直線のタイムライン上を移動するワークが有効だったりするのか?
…タイムラインのワークの本当の狙いは何か?インタイムの傾向が強い人に、ディソシエイトが有効だということを利用してるのか?
Q2.
身体の使い方で認知の仕方が変わるなら、タイムラインのワークを、階段やシーソーの上で行ったらどうなるだろう?
といった質問を場に投げ、みんなでああだこうだと話し合ったり、試したりして、学習を深めるわけです(笑)。
…見学者や参加者の中には、「これは恐らく、こういった分野で日
本一深い内容をやっている勉強会だと思う」とおっしゃる方もい
らっしゃいました(笑)。
次回MOSは12月18日夜(現時点での見学予定2名)、GNSは1月7日夜(現時点での見学予定2名)ですが、もし興味をお持ちになった方がいらっしゃれば、
こちら→ https://www.5w1h.co.jp/all/sfm_form.html から詳細をお問い合わせください。
(初心者からコーチ、講師、トレーナー、医師、企業経営者まで、
どなたでも参加可能です。)
タイミングに関して...
MOS第2期のテキストをおおよそ読み終わるのが、テキスト執筆者の来日ワークショップ( http://www.5w1h.co.jp/SAworkshop/ )前後なので、今から参加されるとマイケルとの話が弾むでしょう。
●MOS(メタ・コーチングおよび周辺領域の勉強会U)
http://www.5w1h.co.jp/study/MOS.html
1月7日のGNSは、第1期の最終回で、1冊目のテキスト全体を振り返るといった内容で、見学されるにはオトクです(笑)。年末年始休みに入る前に第2期のテキストを注文されておくのがいいのではないでしょうか。
●GNS(NLPおよび周辺領域の勉強会T)
http://www.5w1h.co.jp/study/GNS.html
※ニューズレターを購読されている方には「号外」としてお知らせ
していたように、12月14日(日)までにGNS第2期への参
加申し込みをされると、20%割引が適用されます。
以上、今回はオックスブリッジの話から始まって、適塾の話、勉強会の話へと、ずいぶん脱線してしまいました(笑)。
「組織外のネットワーク」、同じ分野に興味を持つ「社外の仲間」に興味を持つ方、
フレームワークを持った「メタ・コーチング」や「グローバル・レベルのNLP」に関心をお持ちの方がいらっしゃれば、
是非、MOS/GNSにご参加ください!
一緒に学べる機会を楽しみにしています♪
それでは、また次回!
高野 潤一郎
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【 自己実現心理学 】
〜 マズローを超えて「NLP、メタ・コーチング」へ 〜
→ http://www.5w1h.co.jp/info/20080517.html
12月5日配信の第8号は【 プログラムの空白と"本能もどき" 】と題して、
マイケルが、
・「意味づけ」によって、低次欲求への対応を変えられる
・栄養ではなく、心理欲求を満たすために「食べる」例など
・「意味」の、柔軟でダイナミックな構造化
・ホラーキー(「ホロン+階層」)とは?
・自己実現とゾーン/フロー
・実践的な活用方法が欠けていた「欲求段階説」
・「生来の氣質 vs 環境因子(生まれか育ちか)」論争
・マズロー、チンパンジー、セクシュアリティ
・マグレガーのX理論、Y理論
・本能 と 本能もどき、野生動物とヒトの違い?
・欠乏欲求 → 充足後の忘却
・豊かさによって駆り立てられる欲求とは?
・欲求段階説と、マズローが目指した自己実現心理学とのギャッ
プを埋めるモノ?
といった内容をお送りしました。 次号は1月5日配信予定です。
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●NLPおよび周辺領域の勉強会:GNS
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詳細は、こちら
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からご覧ください!(若干名に限り、途中参加可能です。)
※会員制勉強会GNSで実際に配布した高野の資料を部分公開
→ http://www.5w1h.co.jp/study/GNS.pdf
■自分の価値を高めたいあなたへ
http://www.5w1h.co.jp/ambition.html
■企業研修ご担当者さまへ
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■エグゼクティブのあなたへ
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(※エグゼクティブとは、やるべきことが何かを自分で判断し、
それを成し遂げる人物であり、業種・地位・肩書き・年齢
などとは関係ありません。)
______________________________
■ お願い ■
このニューズレターは、
【 知る人ぞ知る、Change of Pace のメール 】
にしたいと思っています。
つまり、普段の生活からちょっと離れて、
・長期的な視点からモノを考えること
・部分だけでなく全体についても考えること
・出来事に振り回されず、本質を見極めようと時間を取ること
のお役に立ちたいと思っています。
…人によっては、「考え過ぎず、すぐに行動を起こすこと、得られる結果がよりよいものになるよう行動に修正を加えること」が大切な場合もあると思います。
もし、このメール情報が、「意識や行動をより望ましいものに変えるきっかけとなるのに役立つなぁ」、「QOLを向上させるのに役立つなぁ」と感じていただけた場合には、お知り合い、お友達などに転送していただけると幸いです!
↓
***** 短く伝えたい場合には、この点線内をご利用ください!****
"リーダーシップ × ファシリテーション"
"質問力 × メタ・コーチング × NLP"
で『自己開発』と『人材育成』をサポートする
合同会社5W1H の【 QOL向上のヒント 】
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違法コピー等によって、著作権者の創作や発明に対する意欲
・氣持ちが薄れると、私たちにとって有益な新たな作品・製
品等が世の中に出にくくなります。
社会の文化的・経済的発展のためにも、知的成果物の価値を
尊重し、保護していきましょう。
[参考情報]
・著作者人格権の侵害に関しては、著作権法18〜20条
・著作権の侵害に関しては、著作権法21〜28条
・差し止め請求権に関しては、著作権法112条1項
・損害賠償請求権に関しては、民法709条
・著作権侵害の場合の刑事罰に関しては著作権法119〜124条
あなたと似ている部分を持った人々に、あなたの大切な人々に
【 QOL向上のヒント 〜 社会ニーズに応える自己実現を!〜 】
を広めていただけると嬉しいです!
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■発行・編集 高野 潤一郎
合同会社 5W1H 代表
メタ・コーチ財団日本統轄ディレクター
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---エグゼクティブ・メタ・コーチング
---人材育成ワークショップ/研修
---自己開発ワークショップ/セミナー
【 質問力 × NLP 】 http://www.5W1H.co.jp/
【 メタ・コーチング 】 http://meta.5W1H.co.jp/
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は弊社にて商標登録申請中です。
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■配信停止・配信先変更
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■ご意見・ご感想はこちらまで
rapport★5w1h.co.jp (“★”を“@”に置き換えてください)
みなさまの「QOLの向上」「社会ニーズに応える自己実現」
のヒントになることがあればと、本ニューズレターを配信して
おります。
私の要領が悪く、1つ1つにご回答を差し上げられないのが残
念ですが、頂戴したすべてのご意見・ご感想等に目を通させて
いただいており、今後の情報発信等に活かさせていただいてお
ります。
この場をお借りして、ご意見・ご感想を頂戴したみなさまに深
く感謝申し上げます。
(ワークショップ後の懇親会などで「ニューズレターの○○の
回にメールを送った□□です!」などとお声掛けいただけれ
ば、そのときに、リアルタイムで意見交換等しましょう!)
今後ともご指導、ご鞭撻、ご協力のほど、よろしくお願いいた
します。
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